おひさまメモリーズ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が長野県白馬村で提供を開始~妊娠・出産期から18歳になるまで、切れ目ない子育て支援の実現をサポート~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、長野県北安曇郡白馬村にて本導入され『おひさまメモリーズ』として7月2日(月)より提供を開始します。  白馬村は長野県北西部に位置し、白馬三山など3,000メートル級の山々が連なる北アルプスの雄大な自然に囲まれたまちです。国内最大級のスキー場や5つの源泉が湧き出る湯の郷としても有名で、多くの観光客が訪れます。  同村では、一人ひとりの子どもが健やかに、より良く成長することができる地域社会を目指し、「子どもたちの幸せを育てる白馬村」を基本理念に掲げ、必要な支援が適切かつ十分に提供される環境づくりを推進しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、100以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆子育て世帯の多様なニーズを地域で支え合う村づくりを進める長野県白馬村で、『母子モ』の提供を開始!  白馬村は、観光地という地域特性から自営業者も多く仕事と子育てを切り離せない場合や、時間・就労形態が不規則である家庭、全国各地からの移住者や核家族で子育てをしている世帯も数多くみられることから、多様なニーズに対応できる子育て支援に力を入れています。  スキンシップを図り母子の信頼関係の形成を促す「赤ちゃんマッサージ」の実施や、母子の孤立を防ぎ、子どもが自由に安心して遊べる「支援ルームなかよし広場」の設置、子育て支援を受けたい人と行いたい人が会員となり支え合う「ファミリーサポート」の実施など支援体制が充実しています。また、妊娠・出産期から18歳になるまでの切れ目ない子育て支援の実現を目指し、本年7月には子育て世代包括支援センター「子育て相談支援センターおひさま」を開所するなど、子どもの成長を地域で支え合う村づくりを進めています。  今回、村の村り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!...
おおがわら子育てアプリ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が宮城県大河原町で提供を開始~多様なニーズに向き合い、親も子も尊重し合える子育て環境づくりをICTで支援~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、宮城県南地域では初となる大河原町にて本導入され、『おおがわら子育てアプリ』として7月2日(月)より提供を開始します。  宮城県の南部に位置する大河原町は、町の中心に一級河川の白石川が流れ、そこに飛来する白鳥や白石川を背景に咲き誇る「一目千本桜」が有名な、豊かな自然が楽しめる美しいまちです。  同町では、「支えあい、繋がりあい、子どもとともに未来をつくる」をテーマに、子育てと仕事の両立支援や子どもと親の健康をサポートするなど、地域で子育てを支え、誰もが安心して暮らせるまちづくりを目指しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、100以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆親も子も尊重し、安心して子育てができるまちづくりを目指す宮城県大河原町で『母子モ』の提供を開始!  大河原町では、核家族化の進展や子育て環境の変化に伴い、子育ての負担が母親や父親に偏る状況を受け、親の個々の生き方や生きがいを尊重しながら安心して子育てができるまちを目指し、地域全体で子育て支援を行っています。  子育ての援助を受けたい人と子育てを手助けしたい人が会員登録を行い、互いに支えあう組織「ファミリー・サポート・センター」や、健康診断や感染症予防事業などによる親と子の健康づくりの推進など、保護者の就労支援や親と子どもの健康維持・増進など、あらゆる視点での支援が充実しています。  今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!...
さるぼぼタッチ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岐阜県高山市で提供を開始~途切れのない支援で、子どもが健やかに成長し安心して子育てできるまちへ~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、岐阜県高山市にて本導入され、『さるぼぼタッチ』として7月2日(月)より提供を開始します。  岐阜県の北部、飛騨地方の中央に位置する高山市は、雄大な飛騨山脈の豊かな自然が織りなす景観と、江戸時代の面影を残す古い町並や、国指定史跡である高山陣屋など歴史的建造物が残る伝統文化が息づくまちです。  同市では、「子どもがやさしさにつつまれ、健やかに育つまち」を基本理念に、途切れのない支援を行う「子ども発達支援センター」の設置や「子育て支援金」の支給など、保護者の負担や不安を軽減し、安心して子育てができる環境づくりに取り組んでいます。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、100以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆総合的な子育て支援で、子どもを産み育てやすい環境づくりを進める岐阜県高山市で『母子モ』の提供開始!  高山市では、一人ひとりの子どもが健やかに成長できる社会の実現を目指し、発達段階に応じた途切れのない支援を実施するため、平成29年度から子育て支援課内に、「子ども発達支援センター」を設置し、保護者に寄り添い、子どもの特性に応じた総合的な子育て支援体制を強化しています。  また、保護者が子どもの成長を記録するサポートブック「たかやまっ子...
矢祭ぴーぽけっと

エムティーアイの母子健康手帳アプリ『母子モ』が福島県矢祭町にて提供開始~結婚から育児まで切れ目のない支援で、子育てサポート日本一のまちへ!~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子健康手帳アプリ『母子モ』が、福島県東白川郡矢祭町にて本導入され、『矢祭ぴーぽけっと』として7月2日(月)より提供を開始します。  福島県の最南端に位置する矢祭町は、四季折々の景観が美しい奥久慈県立自然公園「矢祭山」や、鮎の釣場としても有名な久慈川など豊かな自然に溢れたまちです。  同町では、「元気な子どもの声がきこえるまちづくり」をキャッチコピーに子育てサポート日本一を掲げ、子育てにかかる経済的負担の軽減や、子どもを安心して産み育てられる環境の整備を図るなど、乳幼児から高齢者まで、すべての町民が幸せに暮らせるまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、100以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆手厚い経済的支援で、若い世代の結婚・妊娠・出産・子育てを応援する福島県矢祭町で『母子モ』の提供開始!  矢祭町では、結婚から子育てまで切れ目のない支援を実施することで、若い世代が結婚・妊娠・出産・子育ての希望を叶えられる社会の実現を目指しています。  “出会いプランナー”と“出会いアドバイザー”が、若者の出会いと結婚を応援する婚活支援事業「プロジェクトY」の実施や、矢祭町すこやか赤ちゃん誕生祝金の支給、特定不妊治療費や妊産健診料、子ども医療費・予防接種費用の助成に加え、保育料や給食費、通学費用、修学旅行費などの補助を行うなど、手厚い経済的支援を推進し、誰もが安心して子どもを産み育てることのできるサポート体制が充実しています。  今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうためにICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育て支援アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!...
まろっ子メモリー

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が香川県坂出市で提供を開始~子どもの育成は、重要な未来への投資。地域全体での子育てをICTでサポート~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が香川県坂出市にて本導入され、『まろっ子メモリー』として7月1日(日)より提供を開始します。  香川県のほぼ中央に位置する坂出市は、世界最長の鉄道道路併用橋である「瀬戸大橋」や、四国有数の貨物取扱量を誇る「坂出港」を有し、本州と四国を結ぶ要衝のまちとして発展を遂げています。  同市では、「すべての子どもの幸せのために、子どもの健やかな育ちと子育てをささえるまち」を基本理念に、社会の希望であり未来をつくる存在である子どもの育成を、重要な未来への投資と捉え、地域全体で子育てを支援しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、100以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆「子どもの最善の利益」が実現される社会の実現を図る香川県坂出市で『母子モ』の提供を開始!  坂出市では、すべての子育て家庭において、それぞれの子どもや家庭の状況に応じ、子育ての安心感や充実感が得られるよう、地域社会全体での子育て支援を行っています。  子育てをする親同士や、子育て家庭と地域がつながることができるよう、身近な交流の場づくりを推進する子育て支援ネットワークの充実や、子どもたちが「食」を通じて健やかな身体と、豊かな人間性を育むことを目指した食育の推進、市の子育て情報が項目ごとにわかりやすく掲載された「さかいで子育て応援BOOK」の配布など、「坂出で子育てするのが楽しい」「坂出に住んでよかった」と思われるような子育て環境の整備を進めています。  今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の母子手帳アプリで子育て世代をしっかりサポート!...
sagapuriko_TOP

『母子モ』と連携した、神奈川県の電子母子手帳の取組みに相模原市が参加!さらなる子育て支援の充実に向け、「さがみはらアプリde子育て『さがプリコ』」スタート

 (株)エムティーアイが企画・開発した電子母子手帳アプリ『母子モ』は、2016年9月より神奈川県の運用する健康管理アプリケーション「マイME‐BYO(みびょう)カルテ」※1と連携し、母子の健診結果や予防接種履歴などの記録・管理から、県や市町村がお知らせする地域の情報配信や自治体が開催する母子向けイベントの予約機能など、ICTを活用した子育て支援を実施しています。  今回、相模原市は新たな子育て支援策として、県の「マイME‐BYOカルテ」と連携した電子母子手帳の取り組みに参加し、7月1日(日)より、「さがみはらアプリde子育て『さがプリコ』」※2の提供を開始します。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ※1:「マイME‐BYO(みびょう)カルテ」についてはこちら...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が香川県さぬき市で提供を開始~社会全体で子育てするまちと、さぬきっ子の育ちをICTの力で強力サポート!~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、香川県さぬき市にて本導入され『さぬきッズダイアリー』として6月18日(月)より提供を開始します。  香川県の東部に位置するさぬき市は、穏やかな瀬戸内海の気候と、さぬき山脈の裾に広がる緑豊かな田園が美しい自然豊かな市です。また、四国遍路を締めくくる三つの札所を有する「結願のまち」としても知られています。  同市ではかけがえのない子どもの成長と、子育て世帯を地域全体で支援することを目指し、乳児家庭を対象に全戸訪問を行う「こんにちは赤ちゃん事業」をはじめ、心身ともに健やかに育つための環境整備を進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、100以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆社会全体が連携しながら、子どもののびやかな成長を支える香川県さぬき市で『母子モ』の提供開始!  さぬき市は「ゆるぎたるぎ※で...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福島県須賀川市で提供を開始~子どもがすくすく育ち、子育て世代が孤立しない安心な環境づくりを推進~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、福島県須賀川市にて本導入され、すかがわ『てくてく』として6月15日(金)より提供を開始します。  「福島空港」を有する臨空都市である須賀川市は、国指定名勝「須賀川の牡丹園」や日本三大火祭りの一つ「松明あかし」など、美しい自然環境や伝統文化が共存するまちです。  同市では、「ともに育て支えあい...
はなわ すまいるアプリ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福島県塙町にて提供開始~家庭と仕事を両立し、子どもを生み育てやすいまちづくりをICTでサポート~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、福島県東白川郡塙町にて本導入され、『はなわ すまいるアプリ』として6月12日(火)より提供を開始します。  福島県の南端に位置する塙町は、面積の約8割が林野の自然豊かなまちで、歴史ある湯岐温泉や福島緑の百景・福島遺産百選に登録された約4,000株の山つつじが美しい風呂山公園などを擁し、観光地としても人気です。  同町では、幼児保育と子育て支援の充実や家庭と仕事の両立を支援する取り組みを強化するなど、多様化する子育て世代のニーズを汲み取り、子どもを生み育てやすい環境整備を積極的に行っています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、90以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆仕事と育児を両立でき、子育てしやすいまちづくりを進める福島県塙町にて『母子モ』の提供を開始!  塙町では、子育てをしている母親の約7割が就労していることからも、子どもを持ちやすく子育てしやすい環境整備や保育サービスの充実を図るなど、仕事と子育てを両立できる地域社会づくりに力を入れています。  産後6ヶ月未満の産婦に対して、疲労回復のためのケアや育児指導などを行う「塙町産後ケア」の実施や、子育てに関する情報や問い合わせ先などがひと目で分かる「子育てカレンダー」の配布、0歳児から就園前までのお子さんと保護者の方が気軽に集まって、おしゃべりしたり、子どもを遊ばせたりする「子育てサロン」の開催など、子どもを生み育てやすいまちづくりを進めています。  今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうためにICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!...
みらいくみはる

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が福島県三春町にて提供開始~笑顔あふれる子どもたちの成長見守る安心で安全な環境づくりをICTでサポート~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、福島県田村郡三春町にて本導入され、『みらいくみはる』として6月1日(金)より提供を開始します。  福島県のほぼ中央部に位置する三春町は、日本三大桜に数えられ桜の木としては初めて国の天然記念物に指定された「三春滝桜」や、伊達政宗の正室「愛姫」の生誕の地としても知られる、桜と歴史と文化が息づく城下町です。  同町では、「次代を担う笑顔あふれる子どもをみんなで育てるまち...
1 2 3 6