エムティーアイの100%子会社メディアーノがGMOペパボから人気ブログサービス『JUGEM』を事業譲受

 株式会社エムティーアイの100%子会社で広告・メディア事業を運営する株式会社メディアーノは、GMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社より、ブログ開設数260万以上※1をほこる人気ブログサービス『JUGEM』を2021年4月1日(木)に譲り受け、サービスの運営を開始しています。  今回、Webメディアを始めとした、複数のサービス運営を手掛けてきたメディアーノが運営者となることで、今まで培ってきたノウハウを生かし、安定的な運用と既存の『JUGEM』ユーザーが満足できるようなサービスを提供します。また、美容やファッション、ゲーム、漫画、スポーツなど幅広いジャンルのブログが集まる人気ブログサービスを譲り受けることで、広告による多様な属性のユーザーへのアプローチが可能となり、さらなるメディア広告事業の拡大を目指します。   <『JUGEM』について> だれでも無料で始められるブログサービスです。パソコンやスマートフォンをはじめとする全デバイスに対応し、ブログを彩る豊富なテンプレートやSNSとの連携機能など便利な機能で、自分だけのこだわりのブログを簡単に始められます。 ◆JUGEM:無料 ・パソコン・スマートフォンなど全デバイスに対応...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が広島県廿日市市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が広島県廿日市市にて本導入され、『はつっこ手帳』として4月1日(木)より提供を開始しています。  広島県の西部に位置する廿日市市は、世界文化遺産に登録され日本古来の建築美で観光客を魅了する厳島神社や、約450年も続く宮島牡蠣の養殖など、市が誇る観光地や名物が豊富な見どころあふれるまちです。  同市では、「つながり支えあう...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岩手県西和賀町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が岩手県和賀郡西和賀町にて本導入され、『にしわがっこナビ』として4月5日(月)より提供を開始します。  岩手県中西部の奥羽山脈に抱かれた高原性の盆地に位置する西和賀町は、ブナの豊かな原生林を堪能できる山々が広がり、湯本温泉を始めとする東北有数の温泉郷を有するなど、自然に恵まれたまちです。  同町では、「子どもの笑顔がすべての人を結ぶまちづくり」を基本理念として、子どもを生み育てたいと思う人々の希望がかなえられ、保護者が喜びや生きがいを感じながら、安心して子育てができる地域社会を目指しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、380以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆安心して子育てができる地域社会を目指す岩手県西和賀町で『母子モ』の提供を開始!  西和賀町では、不妊治療のうち体外受精・顕微鏡受精を受けた夫婦に対して、申請1回につき20万円を限度として助成する「特定治療支援事業」や、0歳から18歳までの医療費の自己負担分を支給する「こども医療費助成事業・児童生徒医療費助成事業」など、子育て家庭の経済的負担の軽減を図る施策を実施しています。  また、妊娠初期の不安や育児不安に寄り添い、きめ細やかな保健指導を行う妊産婦・育児相談に加えて、新生児訪問、乳幼児、妊産婦訪問などの訪問指導など、母子がともに健やかに過ごせるよう、安心できる子育て支援策を推進しています。  今回、町の取組みを子育て世帯にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  岩手県西和賀町に採用された『にしわがっこナビ』は、スマートフォン・タブレット端末に対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康記録・管理や予防接種のスケジュール管理、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や専門職からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <岩手県西和賀町 細井...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が山形県舟形町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が山形県最上郡舟形町にて本導入され、母子手帳アプリ『めがみちゃん』として4月5日(月)より提供を開始します。  山形県の北部に位置する舟形町は、国宝土偶・縄文の女神が出土した縄文ロマンが息づき、また、町内を流れる清流・最上小国川の鮎を特産とし、悠久の歴史と大自然の恩恵を受ける「縄文の女神と若鮎の里」です。  同町では、「住んでいる人が誇れるまちづくり わくわく未来ふながた」をまちの将来像として掲げ、安心して子どもを産み育てられる環境づくりに取り組んでいます。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、380以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を展開する山形県舟形町で『母子モ』の提供を開始!  舟形町では、舟形町子育て世代包括支援センターを設置し、保健師と助産師が協力し、妊娠期の母親のための「育児プレスタート講座」をはじめ、「妊婦さんと母親の定期健康相談」や、「ベビーマッサージ講座」・「産後ストレッチ講座」などの各種講座を開催しています。また「産後ケア事業の費用の一部助成」や「新生児聴覚検査費用の全額助成」などの支援も行っています。...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が秋田県仙北市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が秋田県仙北市にて本導入され、『なないろ』として4月5日(月)より提供を開始します。  秋田県東部中央に位置する仙北市は、たつこ姫伝説に彩られた田沢湖の、ルリ色の湖面と金色に輝くたつこ像が神秘的な雰囲気をたたえ、藩政時代の面影を残す東北の小京都・角館など、多くの名所をもつ東北有数の観光地です。  同市では、「子どもの笑顔をみんなで支え合うまち仙北」を基本理念に、子ども・子育て支援に関する総合的な施策を展開しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、380以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆幅広い視点で子育て環境の整備をすすめる秋田県仙北市で『母子モ』の提供を開始!  仙北市では、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を行うために、母子手帳交付時に個別相談やひとりひとりに合わせた応援プランを作成しています。妊娠後期には妊婦体験や沐浴体験ができる「こんにちは赤ちゃん教室」を開催し安心して出産を迎えられるよう支援しています。出産後は、保健師による生後1カ月の赤ちゃんを対象にしたこんにちは赤ちゃん訪問や助産師による産後ケア事業を通し、母親の体調管理やケア、育児に関する悩みや不安を解消しサポートしています。さらに、出産・子育ての悩みを解決する場として「助産師さんの相談日」やベビーマッサージ、子どもの救急法について学べるママと赤ちゃんのふれあい講座などを開催し、子育てを応援し、子どもを健やかに生み育てる環境づくりを目指しています。...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が秋田県北秋田市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が秋田県北秋田市にて本導入され、『ココロン♡子育てアプリ』として4月5日(月)より提供を開始します。  秋田県の北部に位置する北秋田市は、主に熊の狩猟を生業としたマタギ文化や綴子大太鼓などの伝統文化を誇り、花の百名山と名高い森吉山など、人のふれあいと自然のぬくもりに包まれたまちです。  同市では、「みんなで育てよう北秋田市の子ども・未来」を基本理念として、地域社会全体で子育てを支え、人とのかかわりの中で、子どもが豊かな人間性を形成し、健やかに成長できる環境づくりを目指しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、380以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆人とのかかわりの中で子どもの健やかな成長を支える秋田県北秋田市で『母子モ』の提供を開始!  北秋田市では、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援を行うため、令和2年4月より、北秋田市子育て世代包括支援センター“コロロン”を開設しています。産前産後の母親の身体のことや授乳に関する心配事などの相談を行う助産師相談室「あのね、助産師さん」や、産前・産後ケアサポート「おいDAY!(おいでぃ)」など、利用者と支援者が心と心を通わせ、ひとりひとりに寄り添ったつながりのある支援を行っています。...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岩手県矢巾町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が岩手県紫波郡矢巾町にて本導入され、『矢巾町子育て応援アプリ』として4月5日(月)より提供を開始します。  岩手県の中央部に位置する矢巾町は、東に母なる北上川が流れ、西に町のシンボルである「南昌山」をはじめとする奥羽山脈の山並みが連なり、田園地帯が広がる自然豊かなまちです。  同町では、「次世代はばたけ...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県三木市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県三木市にて本導入され、『みっきぃ☆子育てアプリ』として4月1日(木)より提供を開始しています。  兵庫県の中南部に位置する三木市は、播磨国風土記に記される古代ロマンや、戦国時代の大名・別所氏の居城であった三木城跡、また酒米の山田錦の生産地でもある、古い歴史と自然に恵まれたまちです。  同市では、「人がつながり...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が北海道新ひだか町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が北海道日高郡新ひだか町にて本導入され、『桜(おう)まっこ新ひだか』として4月1日(木)より提供を開始しています。  北海道の南部に位置する新ひだか町は、「涼夏少雪の郷」とも呼ばれ、夏は涼しく過ごしやすい気候で、冬の降雪量も比較的少なく1年を通して暮らしやすく、また広大な自然で名馬を飼育する牧場が多数ある、のどかなまちです。  同町では、子どもたちの健やかな成長を社会全体でサポートするため、子育てがしやすい環境整備を進めるとともに、質の高い教育や保育を提供するため、支援策のさらなる充実に取り組んでいます。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、370以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆子育て世帯に寄り添ったサポートが充実した北海道新ひだか町で『母子モ』の提供を開始!  新ひだか町では、妊娠期から子育て期まで切れ目なくサポートする総合相談窓口として、令和3年3月1日に「新ひだか町子育て世代包括支援センター」を開設しました。  妊娠期には、主に初妊婦の夫婦を対象にした「こんにちは赤ちゃん教室」があり、助産師、公認心理師による講話や先輩パパ・ママや赤ちゃんとの交流、個別相談を行っています。また、事前に妊婦情報を消防署に登録する「ママ・アシスト119」は、妊娠・出産時の緊急時に備え、スムーズな搬送ができる制度として、多くの妊婦に活用されています。  赤ちゃんが誕生したら、全ての家庭に保健師が「赤ちゃん訪問」を行い、母子の健康や子育ての相談を行い、安心して子育てができるようサポートしています。  さらに、令和3年4月1日からは、産婦とその赤ちゃんが対象となる「産後ケア事業」の利用期間を産後1年未満まで拡大したり、町立静内病院で、乳房マッサージや産後の心と身体の相談、授乳や子育ての相談などが1回無料で利用できるようサポートの幅を広げるなど、子育て支援策の拡充を図っています。  今回、町の取組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、子育て情報発信の新たなツールとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  北海道新ひだか町に採用された『桜(おう)まっこ新ひだか』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、新型コロナウイルス感染症の影響により社会的に環境変化があるなかでも、アプリを通じて自治体からの注意情報や保健師からのアドバイスなど、大切な情報をテキストや動画で必要な人に即時に届けることができるなど、非常時においても安心して出産・子育てができる環境づくりをサポートします。 <北海道新ひだか町 大野...
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