2023年4月4日、母子モ株式会社より以下のニュースリリースを配信しました。
『母子モ 子育てDX』のオンライン予約サービスが沖縄県那覇市で導入!
『母子モ...
2023年4月3日、母子モ株式会社より以下のニュースリリースを配信しました。
『母子モ 子育てDX』のオンライン相談サービスが宮城県東松島市で導入!
熊本県益城町で母子手帳アプリ『母子モ』の提供を開始!
母子手帳アプリ『母子モ』が秋田県由利本荘市で提供を開始!
母子手帳アプリ『母子モ』が長野県東御市で提供を開始!
母子手帳アプリ『母子モ』が長野県木曽町で提供を開始!
母子手帳アプリ『母子モ』が長野県諏訪市で提供を開始!
母子手帳アプリ『母子モ』が青森県西目屋村で提供を開始!
母子手帳アプリ『母子モ』が石川県小松市で提供を開始!
母子手帳アプリ『母子モ』が福岡県遠賀町で提供を開始!
母子手帳アプリ『母子モ』が滋賀県甲良町で提供を開始!
『母子モ...
2023年3月31日、母子モ株式会社より以下のニュースリリースを配信しました。
『母子モ 子育てDX』の小児予防接種サービスが岡山県西粟倉村で導入!
『母子モ...
2023年3月22日、株式会社LIFEMより以下のニュースリリースを配信しました。
コープみらい・コープデリ連合会にて、法人向けフェムテックサービス『ルナルナ...
2023年3月20日、母子モ株式会社より以下のニュースリリースを配信しました。
『母子モ 子育てDX』小児予防接種サービスが九州・沖縄エリアでは初となる沖縄市で導入!
2023年3月16日、母子モ株式会社より以下のニュースリリースを配信しました。
『母子モ 子育てDX』の乳幼児健診サービスが九州では初となる長崎県西海市で導入!
2023年3月15日、母子モ株式会社より以下のニュースリリースを配信しました。
『母子モ 子育てDX』の伴走型相談支援パッケージが福岡県春日市で導入!
株式会社エムティーアイ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏、以下「当社」)は、令和5年1月30日(月)付で、女性活躍推進の取り組みが優良な企業として、「えるぼし認定」の最高位である3つ星(3段階目)を取得しました。。
◆女性活躍における全ての評価基準を満たし、最高位である3つ星を取得!
えるぼし認定は、女性活躍推進法に基づき、一定基準を満たし、女性の活躍促進に関する状況などが優良な企業を厚生労働大臣が認定する制度です。「採用」、「継続就業」、「労働時間等の働き方」、「管理職比率」、「多様なキャリアコース」の評価項目基準を満たし、その実績を「女性の活躍推進企業データベース」に毎年公表していることが認定条件です。当社は5つの評価項目において全ての基準を満たし、3つ星(最高位)を取得しました。
◆当社の取組み実績※
採用
正社員に占める女性比率:38.3%(産業平均24.0%)
継続就業
男女別の平均継続勤務年数
女性の平均継続勤務年数:7.2年 男性の平均継続勤務年数:8.8年
労働時間等の働き方
時間外労働と休日労働の合計が、全ての雇用管理区分で各月全て45時間未満
管理職比率
管理職に占める女性労働者の割合:14.7%(産業平均8.2%)
多様なキャリアコース
通常の労働者への転換、派遣労働者の雇入れ:9人
女性の通常の労働者としての再雇用(定年後の再雇用を除く):3人
おおむね30歳以上の女性の通常の労働者としての中途採用:59人
※採用・継続就業・労働時間等の働き方・管理職比率は直近の事業年度の実績から、多様なキャリアコースは直近3事業年度の実績から算出
上記のほか、育児・介護・不妊等の状況にある従業員を対象に、休暇、休職、短時間勤務、手当や補助などが必要に応じて申請できる社内制度を設けるなど、仕事と家庭の両立を支援しています。
今後も当社は、多様な従業員一人ひとりが、生産性を向上させながら自分らしく働くことのできる職場環境の実現を目指します。
報道関係の方からのお問い合わせ先
株式会社エムティーアイ...
2023年3月13日、母子モ株式会社より以下のニュースリリースを配信しました。
『母子モ 子育てDX』の「小児予防接種サービス」が内閣官房が開催する令和4年度「冬のDigi田甲子園」でベスト8入賞!
株式会社エムティーアイ(以下、「当社」)は、医療機関を対象に、ランサムウェアなどのサイバー攻撃から医療情報システムを守る『CARADAセキュリティサービス』の提供を3月より開始します。
『CARADAセキュリティサービス』は、電子カルテをはじめ、診療予約システムや会計システムなど医療機関で活用される様々な医療情報システムの脆弱性診断から、リスクの洗い出し、対策の提案、セキュリティ体制構築に関するコンサルティングまで幅広くサポートします。医療機関の情報セキュリティの現状やニーズに合わせた支援を可能とし、近年被害が増加しているサイバー攻撃から医療データを守り、安全で継続的な医療体制の実現に貢献します。
◆年々増加傾向のサイバー攻撃。特に医療機関をターゲットとするランサムウェアは、安全な医療体制の脅威に。
総務省によると、インターネットなどのネットワークを通じて、サーバーやコンピュータに保存されているデータの改ざんや破壊、窃取などを行うサイバー攻撃の脅威は近年増加傾向にあり、2021年の国内におけるサイバー攻撃関連通信数は5年前と比較すると3.7倍にのぼります※1。
特に医療機関においては、ウイルスに感染すると端末内のデータが使用できなくなり、データを復号する対価として金銭を要求される「ランサムウェア」の被害が増加しているため、厚生労働省より注意喚起が行われています※2。医療機関がサイバー攻撃の被害を受けると、電子カルテなどの診療や治療に必要な患者のデータが使用できなくなることにより、安全で継続的な医療体制の提供が脅かされます。また、信頼性低下だけでなく、システム復旧などのコストも発生するため、早急な対策が必要です。
◆医療情報システムのセキュリティ状況に応じたプランを提供する『CARADAセキュリティサービス』がスタート!
このような背景を受け、これまでヘルスケアの領域で様々な個人向けサービスや医療機関向けシステムを提供してきた当社のノウハウを生かし、サイバー攻撃などから医療情報システムを守る『CARADAセキュリティサービス』を開始します。
本サービスは3つのプランがあり、認証・セキュリティサービスなどで20...